HOME > 学科紹介 > 国際観光科
●フライトアテンダント
●グランドスタッフ
●ツアーコンダクター(添乗員)
●ツアープランナー
●GRO(ゲストリレーションズオフィサー)
●通関士
●空港インフォメーション
●グランドハンドリング
●空港スタッフ
●トラベルアドバイザー
●ツアーオペレーター
●リゾートスタッフ
●レセプションクラーク
●バイヤー
●商社
●流通業
●旅行会社アウトセールス
●ツアーガイド
●航空会社カウンター
●海外留学 ほか
AIR授業の一部が大学・短大の単位として認められます。言い換えれば自分の為の授業が大学の単位として加えられる」ということです。
単位取得に必要な「スクーリング」。東京の本校での受講はもちろん、新潟でも受講できるので、交通費や宿泊費も安心。
通信課程必須のリポート提出。進度のチェックはAIRの先生が責任を持って行います。またカリキュラムにリポート作成の時間も含まれるので、先生の指導を受けながら作成ができます。
専門学校は同じ「夢」を持った学生が集まります。通学課程の大学ではない「同じ夢を持った同志」と一緒に大学の勉強ができることが併修の最大のメリット。
多くの大学の学費は年間120万円前後。AIRは学費(年間76万円)の他に年間20万円程度で大学の学習もできます。東京で一人暮らしをしなくても、通学課程と同じ学位が取得でき、しかも専門知識・技能も身につきます。

●学士【大学卒業資格】
●短期大学士【短大卒業資格】
●高度専門士※1【専門学校4年制卒業資格】
●TOEIC
●実用英検
●観光英語検定
●通関士試験(国家資格)
●手話技能検定
●貿易実務検定
●サービス介助士
●国内旅行業務取扱管理者試験(国家資格)
●総合旅行業務取扱管理者試験(国家資格)
●海外・国内旅行地理検定
●時刻表検定
●JAL AXESS実用検定(国際・国内線)
●日本赤十字救急法救急員
●秘書技能検定
※1)4年制の専門学校における教育内容が高度になっていることを受けたものであり、修了者の学習成果を正当に評価し、社会的地位を高める。
※2)上記資格は選択授業により全ての資格取得にチャレンジできます。

住安 武さん[加茂高校出身]

大学・短大への併修制度について
学校教育法により定められた正規の大学教育課程です。通信教育はリポート学習、科目履修試験、スクーリングを組み合わせて行います。短期大学は2年間で62単位を、大学は4年間で124単位を積み上げて卒業を目指します。
このシステムは、2年次までに短期大学の卒業に必要な62単位を取得し、3年次に大学に編入するシステムです。
自由が丘産能短大から産業能率大学に編入する場合、通常62単位の認定のところ、最大80単位まで認定を受けることができます。
通学課程に比べ圧倒的に安価で、時間に縛られずAIRに通いながら無理なく大学の学習が可能となります。
産業能率大学(通信教育併修大学)とは
1925年に上野陽一氏により日本産業能率研究所が創立されて以来、学校法人産業能率大学はマネジメントの総合研究・教育機関として常に最新のマネジメント研究と普及活動を実践しています。 産学連携を早くから取り入れた実践的教育を展開し、時代が求める人材育成機関として評価され、就職に圧倒的に強い大学として広く認知されています。


