HOME > 学校の特徴 > 海外留学システム
全学科で海外留学が可能。自分を成長させることができる絶好のチャンス!
海外留学システム

AIR在学中に2〜3ヵ月の短期留学に参加します。例えばカナダレッドリバーカレッジはAIRと教育交流提携を行っています。レッドリバーカレッジの語学研修で取得した単位はAIRの単位として認定しているので安心です。


1年間の長期留学をAIRではサンドイッチ留学と呼んでいます。1年次と2年次の間の1年間を提携校で学びます。1年間の海外生活は大きな自信となることでしょう。帰国後は就職活動もじっくりできるので安心です。


海外の大学・短大は留学生に対して一定の英語力を求めている学校がほとんどです。その基準となる英語力を測るのがTOEFLというテスト。当然、有名大学になるほどその基準は高くなります。AIRでは在学中にしっかり英語力を身につけて留学できるよう、TOEFL対策を行っています。日本でどれだけしっかりとした準備ができるかが入学成功のカギになります。
●TOEFLとは?
世界中で毎年80万人以上が受験する英語運用能力テスト。アメリカ・カナダ・イギリス・オーストラリアなど世界の5,000以上の大学等教育機関が、英語を母国語としない入学申請者に対してTOEFLのスコアの提出を要求しています。
それ以外に各種政府機関、奨学金プログラムなどでもT O E F Lスコアを利用しているなど、信頼性は世界で最も高いテストの一つです。


AIRとハワイパシフィック大学・カナダレッドリバーカレッジは教育交流提携を行い、AIR卒業後3年次に編入が可能です。それにより通常4年掛かるBA(学士称号)取得が、最短2年間で実現できます。また、両校とも各国の有名ホテルや旅行会社でのインターンシップ(職場体験実習)を行うことが可能です。
●ハワイパシフィック大学
※国際トラベル科、国際エアライン科対象
全米最大の英語学校であるELS Language Centersが運営。ツーリズムビジネス教育に定評があり、全米50州、世界100ヵ国以上の学生と交流が可能。
●カナダ レッドリバーカレッジ
※国際コミュニケーション科、国際トラベル科対象
文学系、科学、テクノロジーの分野で2 5 0の通信教育も行い、カナダ西部最大のカレッジの一つになっています。

須藤 元輝さん
(長岡商業高校出身)
高橋 笑理さん
(新潟商業高校出身)



英語を学んでいくうちに、将来の為もっと世界を見てみたいと思ったことがきっかけでした。「思い立ったらチャレンジ!」確かに不安なことも多かったですが、一歩を踏み出すことに大きな意味があり、その先には世界が広がっています。そこでの経験は全て自分自身の糧になり、自信につながります。
吉沢 理絵さん
(開志学園高校出身)